01主要SNSプラットフォームに対応
主要プラットフォームの特徴とユーザー層を踏まえ、貴社のターゲットが集まる場所と届けるべきコンテンツの形を選定・設計します。
02戦略から、日々の運用まで一気通貫
戦略・運用設計
目的とターゲットに応じたプラットフォーム選定、投稿設計、運用の型づくり
日々の運用
投稿・分析・改善を継続して実行
インフルエンサー活用
PR動画の投稿など、信頼を借りた接点づくり
広告でのブースト
反応の良い投稿を広告で拡げ、届く範囲を最大化
SNSの役割は「知ってもらう」から「好きになってもらう」「選んでもらう」まで、お客様との気持ちの変化(態度変容)を段階的に育てること。接点づくり・関係づくり・態度変容までを一貫して支援します。
03なぜ今、SNS内のデータ活用が重要なのか
近年、サードパーティデータの利用制限やプライバシー規制の世界的な強化から、広告におけるデータ活用は年々厳しさを増しています。
その中で鍵を握るのが「ウォールドガーデン(壁に囲まれた庭)」という考え方です。SNS各社は、ユーザーの行動データと広告配信の仕組みを、自社サービスの中に閉じて持っています。ユーザーはその世界の中だけで過ごし、外側からは中身が見えない。
「どのSNSに、誰が、どんな気持ちでいるのか」を見極め、運用・インフルエンサー・広告を組み合わせて、知ってもらう段階から選んでもらう段階まで育てる。そしてSNSの中にしかないデータを活かして、施策を回し続ける。それが、成果につながるSNS運用です。
