01国内最大級の市場が、そこにある
Amazonと楽天、それぞれの年間流通総額は5兆円以上といわれます。これからECに挑むなら、必ず検討すべきチャネルです。
5兆円以上
Amazon・楽天 それぞれの年間流通総額
といわれます
02自社ECとモールEC、得手不得手を正しく知る
自社EC
デザインやデータ活用の自由度が高い一方、集客が難しく、費用と運用の手間が大きくのしかかる
たとえるなら山の中の誰もいないところに、こだわりいっぱいのお店を出す
モールEC(Amazon・楽天)
自由度は低いものの、購買意欲の高いユーザーが集まり、集客は比較的かんたん
たとえるなら大型ショッピングモールの中に店舗や棚を持つ
03手数料は高い。それでも、選ぶ理由がある
モールECは販売手数料が高いのが難点です。しかし自社ECの集客コストを合わせて考えると、むしろモールECのほうが収益性が高くなる場合もあります。「手数料がもったいない」ではなく、総費用で比較することが大切です。
04開設だけではなく、運用まで
アカウント開設、商品ページの作成、出店後の日々の運用までをサポートします。モールの特性と検索の仕組みを知り尽くした目線で、出品・出店を成果につなげます。
05Amazonパートナーエージェンシープログラム参加
当社はAmazonパートナーエージェンシープログラムに参加しています。当社経由での申し込みにより、Amazonからの特別なサポートを受けられる可能性もあります。
POINT
はじめ方の、ひとつの型
まずはモールECで商品と需要を確かめ、軌道に乗ったところで自社ECを構える。リスクを抑えながらECを育てる、段階的な進め方も提案できます。
